クレジットカードと海外旅行
クレジットカードは海外での支払いなどにとっても便利ですよね。やっぱり欲しいのは年会費が無料のクレジットカードとかで、その種類も増えてますから、ますます便利で、手軽になりつつあります。しかし、便利な反面でトラブルも増えているらしいです。そもそもクレジットカードとはなんなのか、どのような利点、不利益があるのでしょうか? クレジットカードの仕組を理解したうえで使いこなしたいよね。
クレジットカードというのは、商品を購入するときの支払い手段のひとつです。カードには、契約者(ご本人)の氏名や、その番号、そのほかの情報が記載、または記録されたものでが、大きく2つあって、磁気ストライプによるカードと、ICによるカードがあります。
クレジットカードの使用方法は、まずクレジットカードが利用できる加盟店でクレジットカードを提示して、支払いをするというものです。提示して決済することで、クレジットカード会社がいったん、支払いを肩代わりして支払い、あとで契約のときに決められた期日に、カードの使用者に代金を請求するしくみです。つまり、クレジットカード会社が、契約者を信用する、つまり「クレジット」するという意味。ようするのあなたの信用はクレジットカード会社にとってはリミットの金額だけってことですね。(なんとなく、さびしいなー。)
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ソニー銀行が3月、預金者を対象にネット上で始めた「人生通帳」サービス。目玉機能の一つが、マイレージやポイントなどの保有数を一括管理してくれる「ポイントマネージャー」だ。対象は、銀行や航空会社、クレジットカード会社など計19社。
それぞれのIDやパスワードなどを入力すると、次回以降は買い物の結果などを反映したポイント残高に自動更新してくれる。「おまとめシミュレーター」機能は、交換や集約可能な他社のポイント、その際の交換レートなどを教えてくれる。